iPhone修理ガラス割れ長野の茅野店ですが、今回ブログは番外編です。

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iPhone修理ガラス割れ長野の茅野店ですが、今回ブログは番外編です。

スマートドクタープロ長野茅野店です。

いつもありがとうございます。

今回のブログは、

  • iPhone の画面割れをそのまま使うのは危険
  • iCloudバックアップ中に充電を外すと、、、
  • iPad mini ガラス修理画像
  • iPhoneひび割れそのまま使うと、ある日突然タッチパネルも液晶も壊れる←ガラス+デジタイザー+液晶を3枚重ね合わせて接着して「狙い通りの強さ」と言う設計になっているので、ガラス割れのまま使ってると、デジタイザーも液晶も割れるからです。早目の修理を!!
  • iPhoneにヒビが入ったので保護ガラスを貼った保護ガラスの下でガラス破片が擦れて余計に微細なガラス粉をまき散らす様になった←ガラス粉の暫定対策はジップロックに入れて使ってください。早目の修理を!
  • iPhoneのカメラのレンズはプラスチック製なので、ガラスが割れたまま使うとガラス破片でプラスチックレンズが傷だらけになり、使えなくなる
  • iPhoneに保護ガラスを2枚重ねても使えるか?!割れにくくなるか?!←先にネタバレ回答。落としてフレームの角を打てば簡単に割れます。保護ガラスは割れません。
  • iPhone充電前に電源を切っていても充電してふと気付くと電源が入っているけれど大丈夫?←先にネタバレ回答。電源は切れていますが、充電開始した時に勝手に電源が入るのがiPhoneの仕様です。充電ケーブルを繋いでから電源を切れば良いです。
  • iPhone5S が水没して、 タッチidが効かなくなった←ボタンとセンサー本体の間に水が入って「指紋とセンサーの間で邪魔している」からです。単純に乾かしてもシミが残り正しく動かないかもです。
  • iPhone ドックコネクターが水に濡れた←内部を開けてどの程度の接水状態なのか見ないと何も回答出来ません。ごめんなさい。

 

 

等、日々御問合せのある内容とは全く関係の無い事を書いてみようと思います。

 

※上記内容で、既に書いているものは 過去ブログか、Facebookページの過去投稿をお読みくださいませ。

※※ 『割れたままのiPhoneが危ない』の詳しい事が知りたい方は

     ここ、(割れたスマフォを使う人、同居家族、ペット、友達へのリスク)

      ここ (iPhoneのメインボードが損傷して修理不可能に至るリスクについて)

を二か所読んでくださいませ。

※※『割れフォン卒業支援、御来店日時をフリーダイアルにて御予約&御来店でガラス割れ割引修理』については、Web TOP修理料金のページを御参照くださいませ。

まだそれらに詳しく書いていない内容については、今後追々と書いて行こうと考えております。

 

【店長が、ふと思った事:『マンガは右開き?!左開き?!】

余りにも長い間マンガを読んでない。
今、読みたいと思った訳では無いけれど、ふと思った事がある。

僕の記憶では週刊漫画雑誌は「左からめくって右にページを収める」ものだった気がする。
単行本も「左からめくって右にページを収める」ものだった気がするけれど、もう記憶が怪しい

しかし、スヌーピーの単行本「右からめくって左にページを収める」だった気がする。
小学5年生の時、仲良くしていた女の子の友達 酒井容子ちゃん(仮名)スヌーピーの本を入れ代わり立ち代わり貸してくれたのて、翌日返す時に、どこか面白かったのか質問されるので、宿題はやっていなくても借りたスヌーピーは頑張って読んでいた 笑 若いという事と、トキメキのパワーは偉大なのだ 笑)

しかし、更に思い出すと、 望月三起也『秘密探偵JA』は、「右からめくって左にページを収める」のだった気がする。
(これは、イールスキン[ウナギの革]のバッグ、お財布のショップ「ボラントン」さんのタリラ先生しか知らないマンガかも知れない。そういえば 望月三起也の作品にもJaguar E type が 何度か出て来た )

【そこから派生して考えた事。マンガや小説は、読者も「メンバー」として成立している】

僕は、本を読んでいて、ふと気付いた事があった。

『この筆者は僕の事を信頼している?!』

それほど詳しく書き込んでいない、流れる文章を

『読んでご自由に感じてください、次のページに行きますよ!』

とばかりに書かれている。

『僕の受け止め方であっているのか?!?!』

と少し不安に思いながらページをめくる、又めくる、さらにめくる。

 

読み進むうちに

「大丈夫だ。読んで感じている事で間違ってはいない。むしろページを進める程に筆者と僕の相互に信頼すら生まれつつある気がして来た!!」

とさえ思えてくる。

 

これは、推理小説だろうが、エッセイ-だろうが同じだ。(料理本やDIY等のHowTo本は除きます 笑)

そう考えると、マンガもそうである事に気付く。

コマ割りされた中に「点」とも言える物語の一コマを、時には吹き出しにセリフも交えつつ書き綴られている。

ここに、

「この作者は僕を信頼している?!?!」

と感じるのである。

 

小説やエッセイを書く時に、読者を信頼していなければ、文章が事細かになってゆき、

いずれは

「あまり上手で無い放送作家の台本」

の様になってしまうであろう。

 

マンガも同じだ。

吹き出しのセリフを考える時に「読者を信頼」する気持ちが薄ければ

セリフは前述の「あまり上手で無い放送作家の台本」の如くなるであろうし

コマの作画はあたかも

パラパラ漫画の様に「そうとしか感じられない」感じ方の自由度の狭い物

になるであろう。

 

いつか、エッセイスト小説家漫画家の方とお話や宴席で御一緒させて頂く時があればこの事は一度お尋ねしたいと思っている。

 

この件で、何か教えて頂ける事があれば、Twitterの茅野店アカウントに呟いてくださいませ(メッセージは月に一回ぐらいしか見ないので通常呟きでお願いします)

https://twitter.com/SDnagano1

 

ありがとうございました。

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